自分という存在の定義

常に周囲の目を気にしながら

なるべく波風立たせぬよう

細心の注意を払って

本音は隠したまま

適当なことを言い

周囲に合わせて生きていく


どこからが自分で

どこまでが自分なのか

どこからどこまでの外は

いったい何なのか

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